日本ビザ申請、在留特別許可、永住・定住・帰化許可書申請、仮放免許可、短期滞在査証、出国命令制度、会社設立・契約書作成・許認可取得、上陸特別許可:ふたば法務行政書士事務所

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ペルー国籍・男性 ルイス・エデュアルド様
依頼内容:退去強制に伴う在留特別許可

ペルー国籍・男性 ルイス・エデュアルド様

 私はフィリピン国籍の妻(永住者)と昨年12月に結婚しましたが、それまで私は約7年にわたり不法滞在の状態にありました。私も妻も日本人の子孫ではありませんでしたので、私がビザをいただくことはとても難しいと考えていました。しかし、妻や子供たちと一緒に暮らしていくためには、私が日本のビザを取得して、家族の生活を支えていくしかありませんでしたので、何とか方法はないかと思い、ビザ問題の専門家である「ふたば法務事務所」に相談をし、私のケースをお任せしました。その結果、ふたば事務所の行政書士さんが作って下さった書類とアドバイスのおかげで、入国管理局への出頭の日からわずか3か月でビザをいただくことができました。

 ふたば事務所の行政書士さんは私のビザのための書類を作成してくれただけでなく、常に私たちの状況や妻の仕事上の問題にも気を配ってくれ、その都度アドバイスをして下さいました。また、入国管理局への出頭に先だって私たちの住む山梨で行った結婚の手続きにも同席してくれ、結婚手続き完了まで私たちを手伝ってくださいました。そして、入国管理局の担当者の方とのインタビューの際のやりとりや警察の方から質問をされた際の対応についてもアドバイスをして下さり、そのアドバイスのおかげで入国管理局でのインタビューもスムーズに受け答えすることができました。
 こんなに早くビザをいただけるとは思っていませんでしたので、本当に驚き、家族みんなで喜びを分かち合いました。これからはビザや不法就労の心配をすることなく、大好きな日本で家族と一緒に生活していけることに心から感謝しています。ふたば事務所の行政書士さんとスタッフの皆さん、本当にありがとうございました。

 

中国籍・女性  依頼内容:「日本人の配偶者」から離婚後「定住者」への変更

 私は5年前に中国で知り合った日本人と結婚し、来日しました。最初はとても幸せな結婚生活を送っていましたが、文化の違い、家庭内の事情により、姑と一緒に生活することが徐々に難しくなっていきました。夫にも助けを求めましたが、夫は自分の母親との同居をやめるわけにはいかないということでしたので、やむなく別居の道を選ぶことになりました。その当時は、別居をすることが入管法上、夫婦として認められなくなる可能性があるということを全く知らなかったので、学校を卒業してから戻ればいいと安易に考えていました。一方で、私をあまり芳しく思わない姑と再び一緒に暮らすことを考えた時、結婚生活を続けていく自信もなくなってきていました。

  どうすればいいのか迷っている時、友人の紹介でふたば事務所を訪れることになりました。夫婦でありながら一緒に暮らしていないことは、入管の立場上この結婚は真実だと認めにくいかもしれないと厳しく言われました。私はもうすっかり日本の生活に慣れていて、中国には帰りたくない、どうか助けてほしいとお願いをしました。ふたば事務所の所長は現実を見極めて、私に真面目に生きる道を勧めてくださいました。私はその指示とおり、一所懸命仕事を探し、書類もあるがままに、虚偽のない書類を提出しました。書類作成に関してはふたば事務所の先生は本当に厳しかったです。

  ふたば事務所に申請の代理をお願いしてから一週間も経たないうちに許可が下りてしまいました。本当に嬉しくてたまりませんでした。最初、私の周りの人達の言う通り、その結婚をずるずると続けようとしていたら、たぶんこのような嬉しい結果には繋がらなかったと思います。ふたば事務所を信じてお任せしたことは本当に正しい選択だったと思っています。正直、最初は定住者ビザをいただく自信はありませんでした。でも最後まで信じて本当に良かったと思っています。そのお陰で、今私は定住者ビザ(日本人と同様に時間制限なく仕事ができる)を頂き、仕事にも就き、毎日頑張っています。毎日、日本で生きていける幸せを実感しながらで生きています。自分がふたば事務所を選ばないで、陰で違うことをしていたら、間違った選択ばかりをして、今も不安な日々が続いていただろうと思います。

 私のようにビザで困っている方はたくさんいらっしゃると思います。どうか皆さんも間違った選択をなさらないことを願いながらふたば事務所をお勧めします。最初は間違っても、正しく生きる道は必ずあるはずです。ふたば事務所では、それを教えてくれます。

 

韓国籍・女性  依頼内容:人文知識・国際業務の不許可後再申請

 私は日本の専門学校で放送芸術学を専攻し、卒業後は放送制作会社に就職しました。ですが、仕事がうまくいかず、展示会主催会社に転職することになりました。転職後、更新ビザを申請したところ、不許可となり、友人の紹介でふたば事務所の橋本先生に相談することになりました。再申請して3週間後にすぐ許可が下りました。さすが、経験豊富な先生たちがやる仕事は違いますね。本当に嬉しかったです。半分諦めていた私に新しい希望の光を与えてくださったふたば事務所に大変感謝しております。

 この度、ビザのことでふたば事務所に依頼してよく分かったことが一つあります。普通の事務所では依頼を受けたら、厳しい状況でもお客様に優しい言葉をかけ、気持ちを安心させ、依頼させるために一所懸命ですが、ふたば事務所の橋本先生は厳しい現実を本人に知らせるのです。入管法の知識が浅く、自分に有利な甘い考え方しか持っていない私がどれだけ誤ったことをしようとしていたのか分かるようになりました。すべては私のために、良い結果を出すためであったことも後になってわかりました。私がもっていた誤った情報では厳しい審査の難関を乗り越えることは難しいため、それほど厳しかったのだとやっとわかるようになりました。人間は一歩間違えば、次から次へとその道に進まざるを得ないのです。ここで誰かが、正しく導いてくれれば幸いですが、そのチャンスにはなかなか恵まれないのです。でも、私はふたば事務所でそれを感じました。ふたば事務所は当事者が信じ切っている誤った認識を正し、正確に状況を把握するために真実を見抜き、検討に検討を重ねた上で、完璧な書類を作成してくれました。私にふたば事務所を紹介してくれた友人もこう言っていました。「厳しい時は厳しいけど、一旦信用すれば、お客様の信頼を裏切らないで、すべての悩みに応えてくれる良い事務所だよ。」と。

 まさにその通りでした。私はこれからもビザのことだけではなく、日本での生活で困ったことがあったら、本当にお客様のために正しいアドバイスをしてくださるふたば事務所に相談しようと思っております。ふたば事務所に出会えたことを本当に幸いだと思っております。

 ふたば事務所では許可率を挙げるため、書類作成に万全を期していると感じました。そして、全く可能性のない案件は最初から受理しないと最初に言われました。皆さんも安心して相談できると思います。うその情報が氾濫している現実の中で、誤った情報を流す人に騙されることなく、正しい選択をなされることを祈りながらふたば事務所をお勧めいたします。

 

韓国籍・女性  依頼内容:大学及び専門学校の入試から留学ビザ取得

 私は日本語学校で2年間、日本語を勉強していた韓国籍の学生です。日本の国立大学で勉強したいと思い、2カ所の国立大学の受験をしました。普段の勉強は成績も良かったので、自信を持って試験に挑みましたが、残念ながら合格することはできませんでした。しかも、合否発表日が遅く、私のビザが切れる前日になってしまいました。どうしようもなく落胆している私に、ふたば法務事務所に行けば何とか助けてくれるかも知れないと、友人に薦められました。私は最後の希望を抱いて、ふたば事務所を訪ねました。私の事情を聴いてくれた先生はご自分のことのようにとても心配してくださり、テキパキと職員に仕事を分担させ、一斉に動くようにしました。そして、必要な書類を確実に準備し当日入管へ同行の上、短期ビザを頂きました。私にはとても考えられない早いスピートと完璧な書類準備がなかったら、おそらく私は今頃、韓国へ戻っているか、そのままオーバーステイになっていたかもしれません。本当に心より感謝しております。それより大事なのは、その後の進路まで事務所の方で全部コンサルティングしてくださったことです。例えば、今後の学校卒業後の就職問題まで念頭に置いて、私の立場に立って、たくさんある学校の中から私に一番相応しい学校を勧めてくださったのです。無数にある学校のすべての下調べ、連絡、手続きも私が心配することは何もなく、完璧にやってくださいました。そのお陰で今私は、貿易専門学校で安心して、勉強を続けることができています。ふたば事務所は人生の大事な節目で私を救ってくれた事務所です。それに、短期ビザから留学ビザへ切り替える許可が下りるまでの2ヶ月の間、不安げに学校へ通っている私に何度も励ましの連絡を下さいました。私みたいにビザのことで、困っている方はぜひふたば事務所に相談してみた方が良いと思い、この感想文を書いてみました。言葉もよく通じ、みんなが頼れる良い事務所だと大きい声で薦めたい気持ちでいっぱいです。先生をはじめ、事務所の方々に深くお礼申し上げます。

韓国籍・女性  依頼内容:留学ビザ不許可後再申請

 私は日本で専門学校に通っている留学生です。2007年3月に卒業する予定でしたが、2年生から学校に通うのがつらくなり、遅刻と欠席を繰り返しながら学校に通いました。2年生2学期からは、一人で卒業作品を準備しましたが卒業作品として認められなかったこと、単位が足りなかったこと、そして留学生にとってなによりも重要な出席率が低いという理由で卒業が認められないとのことでした。私はあきらめてそのまま韓国に帰ろうかと思いましたが、卒業証書をもらうまでは国に帰ってくるなという両親の忠告により、2007年学校を留年して卒業することにきめました。在留できるビザが2007年3月までだったので、2007年2月18日にビザを再申請し、ビザが出るのを待ちましたが、入国管理局から送られてきた通知はビザを準備するための資料が不十分のため参考資料を送ってくださいとのことでした。その指示通り、再度資料を準備し入国管理局に送り、ビザの結果がでる2007年7月11日まで、ビザの審査結果を待ちながら専門学校の学費を払い、学校生活を続けました。これでビザがもらえるだろうというわたしの考えとは裏腹に、入国管理局から来た通知には出席率が悪いため留年が認められず、二度はビザをあげられないという言葉と共に2007年8月18日まで韓国に帰国してくださいと書かれていました。ビザをもらえず、学校を卒業できないまま韓国へは帰れないと思い、もう一度ビザをもらう方法を知るため、親しいお姉さんに相談したところビザのことでいろいろ助けてくれるというふたば法務行政書士事務所の所長を紹介してもらいました。そしてふたば法務事務所さんの助けでまたこうしてビザをもらうことができました。8月に一旦韓国に帰って、再び観光ビザで日本に戻り、学校生活をしながら送った2ヶ月の間、ビザをもらうことがこんなにも難しいということが骨にしみてわかり、その間思っていた入国管理局でビザを簡単にもらえるという甘い考えが大きく変わりました。ビザの重要性を知っている方もいれば、それほどビザの重要性を感じていない方たちもいるかと思います。私のようにビザの更新ができないなどの状況に陥った時、すぐあきらめて国に帰るのではなく、行政書士事務所に助けをもとめることが自分のやりたいことを最後まで貫く近道だと思います。私のようにビザを更新できずに自分がしていることをあきらめて国に帰る人がいなくなることを願う思いから私の体験を文章にしました。

 そして最後に、ふたば法務行政事務所の所長をはじめ関係者みなさんに感謝し、お礼を申し上げたいと思います。

 

スリランカ国籍・貿易会社経営者

 私は、スリランカに本社を置く貿易会社を経営しており、かねてから日本市場への進出を切望しておりました。外国人である私が日本で事業を始めるには何から始めるべきなのか、進めるべき手続きが分からずに困っていたところ、外国人経営者を支援している「ふたば法務事務所」を見つけました。当社のように様々なビジネスを営む会社が日本でビジネスをするためには、適切なビザの取得はもちろんのこと、様々なビジネスライセンスが必要になります。ふたば事務所行政書士は、イミグレーションの専門家というだけでなく、様々なライセンスの取得を代理で行ってくれる行政手続の専門家でもあり、当社の場合は、外国会社の日本支店の設立手続き、私と家族のビザの取得、そして古物商等のビジネスライセンスの取得など一切の手続きをふたば法務事務所にお願いしております。

 日本の複雑な法律上の手続きをすべてふたば事務所に任せ、私は事業経営に専念できているおかげで、日本支店の経営も軌道に乗ってきており、今後はプラスチック製品のリサイクルビジネスにも業務を拡大する予定です。業務拡大に伴って、日本現地法人の設立と産業廃棄物取扱に関するライセンスの取得もふたば事務所にお願いし、末永く当社の業務をサポートしていただきたいと考えております。

 

 

インド国籍・NPO法人代表者

 私が、友人らとともにNPO法人の設立申請を検討しておりましたところ、設立メンバーの一人が、会社の設立ビザの取得をお願いしたことがあるという「ふたば法務事務所」を紹介してくれました。日本での行政手続きは、私たち外国人にとっては大変煩雑で時間のかかる作業である場合もあり、このような手続きの代理をしてくれる専門家が身近にいることは大変心強いものです。ふたば事務所は、日本語の他に英語、韓国語、中国語で対応してくれ、私たちを担当した藤井行政書士も日本語と英語のバイリンガルです。

 ふたば法務事務所は、外国人のビザ取得業務にとどまらず、会社やNPO法人の設立・運営の支援、ビジネスライセンスの取得などの各種行政手続きの専門家ですので、仕事や生活の上で何か困ったことがあれば、ぜひふたば事務所に相談することをお勧めします。

 

 

 

ふたば法務行政書士事務所

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